ホワイトニング以外で歯を白くする
審美治療の選択肢と注意点
審美歯科
「ホワイトニングをしたのに白くならない」「昔入れた銀歯を白くしたい」とお悩みではありませんか?歯の変色の原因によっては、ホワイトニングでは効果を実感できないケースが存在します。
そのような場合は、セラミック治療やラミネートベニアなど、ホワイトニング以外の方法で歯を白く見せることも可能です。
ただし、どんな治療法が適しているかは、歯の状態や希望する仕上がりによって異なります。
治療の後に後悔しないようご自身に合った治療を選ぶためにも、それぞれの特徴や注意点を理解しておくことが大切です。
こちらの記事では、新横浜エス歯科クリニックが歯の専門家として、ホワイトニング以外で歯を白くする治療法について分かりやすく解説していますので、治療を検討する際にぜひご参考にしてください。
目次
01.ホワイトニングでどこまで歯は白くなる?白くできる限界について
02.ホワイトニングで歯が白くならない原因とは?
03.ホワイトニング以外の歯を白くする審美治療
04.治療法ごとの特徴と注意点
05.歯を白くする審美治療に保険は適用できる?
06.当院の精密審美治療が選ばれる理由・強み
07.白くした歯を長く保つための治療後のアフターケア
08.審美治療に関するよくある質問
09.新横浜で歯の白さにお悩みの方は、当院へご相談ください
ホワイトニングでどこまで歯は白くなる?
白くできる限界について
歯を白くする治療法といえば、ホワイトニングが一番初めに挙げられるでしょう。
それほど知名度の高い審美治療であるホワイトニングですが、実は白くできる程度には限界があります。
こちらでは、歯の色見本を使いながら、ホワイトニングで目指せる白さと限界についてご紹介します。
ホワイトニングではA1・B1まで
白くできる
歯科医院では、「シェードガイド」と呼ばれる歯の色見本を使って、歯の白さを確認します。
代表的な「VITAクラシカル」では、歯の色をA1・A2・A3などの記号で表します。
まず、日本人の平均的な歯の白さは「A3~A3.5」と言われています。
日本人の歯は海外の人と比べて歯の表面層が薄く、内側の象牙質と呼ばれる組織が薄く透けていうような見た目のため、少し黄みがかった色味をしています。
歯科医院で行うオフィスホワイトニングでは、一度におよそ2~3段階程度のトーンアップが可能です。
もちろん、回数を増やすほど歯は白くなっていきますが、毎回同じトーンずつアップはせず、際限なく白くできるわけではありません。
「A1・B1」の白さになるまでには、あくまで目安ですがだいたい「4~5回」ほどホワイトニングを実施する必要があります。
しかし、「A1・B1」はすべての方に当てはまるわけではなく、そこまでの白さに届かない人もいれば、それ以上に白くなる方もいらっしゃいます。
これ以上の白さは
ホワイトニング以外の審美治療で
よくテレビやSNSで真っ白に輝く歯を目にすることがありますが、実はホワイトニング以外の治療を行っているケースが多くあります。
ホワイトニングで白くできる限界以上の白さを目指したい方は、次のような審美治療の選択肢があります。
ラミネートべニア
歯を削りその削った表面にセラミックを張り付ける治療。
希望に合わせた白さのセラミックを張り付けることができるため、希望通りの色見や形に歯を整えることが可能。
前歯などの目立つ部分にのみ行うことが多い。
セラミッククラウン
歯を全体的に削って、セラミックの被せ物を装着する治療。
ラミネートべニアよりも歯を削る量が多い分、適用される範囲も広く全体的に歯の白さや形を整えることが可能。
ホワイトニングで
歯が白くならない原因とは?
ホワイトニングは、専用の薬剤を用いてご自身の天然の歯を漂白して明るくする、歯を白くするための代表的な施術の1つです。
ですが、すべての歯がホワイトニングによって白くできるわけではありません。
こちらでは、ホワイトニングでは効果が出にくい、あるいは白くできない適応外のものについて解説します。
詰め物・被せ物はホワイトニングで白くならない
ホワイトニングの薬剤が作用するのは、天然歯のみです。
そのため、過去の虫歯治療で入れた銀歯やコンポジットレジンと呼ばれるプラスチック製の詰め物、セラミックの被せ物などの人工歯は白くすることができません。
人工歯を白くしたい場合には、クリーニングや研磨で着色を取り除いたり、人工歯そのものを白くしたい場合には希望する色の詰め物・被せ物へ交換することが必要です。
神経が死んでしまった
歯の内部からの黒ずみ
過去に大きな虫歯になり神経を抜く根管治療を行った歯や、外傷などで神経が死んでしまった歯は、時間の経過とともに内側から黒ずんだり、暗い褐色に変色したりすることがあります。
内部の血液や組織が分解されて黒くなっているため、ホワイトニングによる外部からのアプローチでは、十分な変化が得られない場合があります。
加齢によるエナメル質の摩耗と
象牙質の黄ばみ
歯の色は、表面の半透明なエナメル質と、その内側にある黄色みを帯びた象牙質の色によって決まります。
長年の歯のすり減りや飲食物の酸によって歯の表面が薄くなることがあります。
その結果、象牙質の色が強く出てしまい、歯が黄色くなった印象を覚える方もいらっしゃいます。
このケースのホワイトニングでは、ある程度歯を白く事はできますが、理想となる歯の白さにできるかどうかは歯科医師へご相談ください。
ホワイトニング以外の
歯を白くする審美治療
ホワイトニングでは効果が薄いあるいは解決できない歯の色のお悩みに対して、新横浜エス歯科クリニックでは、患者さまのお口の状態に合わせたさまざまな審美治療をご用意しています。
こちらでは各治療ごとの特徴や注意点を合わせてご紹介しています。
ラミネートベニア
ラミネートベニアは、主に前歯の表面を薄く削り、付け爪のような薄いセラミックを貼り付けて、歯の色や形を整える治療法です。
歯を削る量は、歯の状態や希望する仕上がりによって異なります。
メリット
歯全体を覆うセラミッククラウンに比べて歯を削る量を抑えながら、前歯の白さや形を整えられます。
ホワイトニングでは改善が難しい変色のほか、小さなすき間や歯の形の調整にも用いられます。
セラミックは変色しにくく、色合いを維持しやすい素材です。
デメリット・注意点
一般的には健康なエナメル質も一部削る必要があり、削った歯は元に戻りません。
また、セラミックが欠けたり、剥がれたりする可能性があります。
強い食いしばりや歯ぎしりがある場合は、治療が適しているかを慎重に判断します。
セラミッククラウン
セラミッククラウンは、歯の周囲や噛む面を削り、セラミック製の被せ物で覆う治療法です。
虫歯などで歯を大きく失っている場合や、すでに入っている銀歯などの被せ物を白くしたい場合に選択肢となります。
メリット
歯の見える部分全体を覆うため、白さや形を調整しながら、失われた歯の部分を補えます。
周囲の歯に合わせた色合いや透明感を目指せるほか、金属を使わないオールセラミックであれば、被せ物の金属によるアレルギーのリスクを避けられます。
デメリット・注意点
ラミネートベニアに比べて歯を削る範囲が広く、治療後にしみたり、歯の状態によっては神経の治療が必要になったりする場合があります。
また、被せ物の欠けや破損が起こる可能性もあります。
健康な歯の色を変えることだけが目的の場合は、歯を削る負担を踏まえ、ほかの治療法も含めた慎重な検討が必要です。
ダイレクトボンディング
ダイレクトボンディングは、歯科用の樹脂であるコンポジットレジンを歯に直接盛り付け、光で固めて色や形を整える治療法です。
小さな欠けやすき間の修復、銀歯の詰め物を外した部分を白くする治療などに用いられます。
メリット
歯の色に合わせて樹脂を重ねることで、自然な見た目を目指せます。
歯の状態によってはほとんど削らずに治療でき、修復する範囲や本数によっては最短1回の通院で処置が完了する場合もあります。
セラミックによる修復に比べて、費用を抑えられるケースがあることも特徴です。
デメリット・注意点
セラミックに比べて時間の経過による着色や変色、摩耗が起こりやすく、研磨や補修が必要になる場合があります。
また、歯を大きく失っている場合や、噛む力が強くかかる部分では、欠けや破損を防ぐために別の治療法を検討します。
ウォーキングブリーチ
ウォーキングブリーチは、神経を失って内部から変色した歯に対し、歯の内側から白さの改善を目指すホワイトニングです。
根の治療が適切に行われていることを確認したうえで、歯の裏側などから、以前神経が入っていた空間に漂白剤を入れ、仮の蓋をします。
その後、通院しながら薬剤を交換し、色の変化を確認します。
メリット
変色した歯そのものの色を改善できるため、白くする目的で歯を大きく削り、被せ物にすることを避けられる可能性があります。
1本だけ黒ずんでいる歯を、周囲の歯の色に近づけたい場合にも選択肢となります。
デメリット・注意点
薬剤の交換などで複数回の通院が必要です。
希望する白さまで改善しない場合や、治療後に再び色が濃くなる場合もあります。
また、まれに歯の根の一部が吸収される「歯根吸収」が起こるリスクがあります。
根の治療が不十分な場合は、先に再治療が必要です。
白さが十分に改善しない場合や、残っている歯が少なく補強が必要な場合は、歯の状態に応じてセラミッククラウンなどを検討します。
治療法ごとの特徴と注意点
各治療法の違いをわかりやすく一覧表にまとめました。
治療期間や歯への負担など、ご自身が優先したいポイントを踏まえて、治療法を検討する際の参考にしてください。
| 治療法 | 歯を削る量 | 治療期間の目安 | 寿命・変色のしやすさ |
|---|---|---|---|
| ラミネートベニア | 表面のみ | 約2〜3週間(2〜3回) | 長持ちする・変色しない |
| セラミッククラウン | 歯全体を削る | 約2〜4週間(2〜4回) | 非常に長持ち・変色しない |
| ダイレクトボンディング | 虫歯部分のみ | 1日~ | 数年で変色・劣化しやすい |
| ウォーキングブリーチ | 裏側に小さな穴を開ける | 約1〜2ヶ月(数回) | 数年で後戻りする場合あり |
歯を白くする審美治療に
保険は適用できる?
健康保険は、虫歯や歯周病などの病気を治療し、お口の機能を回復するための診療に対して、国が定めた条件の範囲内で適用されます。
治療方法や使用する材料にも決まりがあり、歯を白くするなど、見た目の改善だけを目的とする審美治療は保険適用の対象外です。
保険適用の基準は全国共通であり、歯科医院ごとに独自の判断で変更できるものではありません。
そのため、美容目的の同じ治療が、歯科医院を変えることで保険適用になることはありません。
治療目的によっては医療費控除を利用できる場合があります
保険が適用されない自由診療でも、虫歯などで失われた歯をセラミックで補い、噛む機能を回復する治療は、医療費控除の対象になる場合があります。
一方、健康な歯を白くすることだけを目的とした治療は、医療費控除の対象にもなりません。
医療費控除は、1年間に支払った対象医療費が一定額を超えた場合に、確定申告によって所得控除を受けられる制度です。
条件を満たせば税負担が軽減されるため、保険を使えない治療でも、結果として経済的な負担を抑えられる可能性があります。
当院の精密審美治療が
選ばれる理由・強み
新横浜エス歯科クリニックでは、単に歯を白くするだけでなく、ご自身の歯を生涯にわたって健康に保つことを最優先とした精密審美治療を提供しています。
マイクロスコープを活用した
歯を削る量を抑える治療
当院では、視野を最大20倍まで拡大できるマイクロスコープを導入しています。
肉眼では確認しにくい細部まで観察し、削る必要のある部分を見極めることで、健康な歯をできるだけ残す治療につなげています。
また、歯とセラミックの境目や接着の状態も細かく確認。
汚れがたまりやすい段差や隙間をできるだけ少なくし、虫歯の再発リスクを抑えながら、美しさと噛む機能を長く保つことを目指します。
専属技工士との連携による
色・形・噛み合わせの細かい調整
当院が所属する医療法人は、専属の技工所を保有しています。
歯科医師と歯科技工士が密に連携の取れる環境が整っているため、患者さまごとに合わせた細かい調整を可能としています。
白さだけでなく、周囲の歯になじむ色合いや透明感、歯の形まで考慮。
噛み合わせにも配慮し、見た目と使いやすさの両面から仕上がりを調整します。
治療前の丁寧な費用・リスクの説明
「費用がいくらかかるか不安」「自分の歯に合う治療がわからない」といった疑問にお応えできるよう、治療前のカウンセリングに十分な時間を確保しています。
大型モニターでレントゲンや口腔内写真を一緒に確認しながら、お口の状態と選択できる治療法をご説明。
それぞれのメリット・デメリットに加え、歯を削る必要性や範囲、治療費の総額、保証の期間・条件もお伝えします。
白くした歯を長く保つための
治療後のアフターケア
当院では、審美治療後のサポートにも力を入れています。
せっかく整えた歯の白さや形が、虫歯や歯周病、被せ物の破損などによって短期間で損なわれないよう、治療後のメンテナンスも大切にしています。
定期的なクリーニングと
お口の状態の確認
毎日の歯磨きでは落としきれない汚れを、歯科医院でのクリーニングで取り除きます。
セラミックと歯の境目や、歯と歯の間が汚れが溜まりやすい場所なので、清潔に保つことで虫歯や歯周病の予防につなげます。
あわせて、被せ物や歯ぐき、噛み合わせの状態も確認いたします。
通院間隔は3〜6ヶ月に1回を目安に、お口の状態に合わせてご案内します。
歯ぎしり・食いしばりによる
負担への対策
就寝中の歯ぎしりや強い食いしばりは、歯や被せ物に負担をかけ、セラミックの欠けや破損につながることがあります。
歯ぎしりや食いしばりがある方には、お口の状態に応じて、就寝時に装着するマウスピース「ナイトガード」の使用をご提案します。
歯や被せ物にかかる負担を軽減し、治療後の状態を長く保つための対策です。
ご自宅で続けられるセルフケアの
ご案内
美しい歯を維持するためには、毎日のセルフケアも欠かせません。
当院では、歯ブラシの当て方や力加減に加え、歯と歯の間の汚れを落とすフロス・歯間ブラシの使い方をご案内します。
歯磨き粉や清掃用具の選び方も含め、一人ひとりのお口の状態に合った、無理なく続けられるケアをお伝えします。
審美治療に関するよくある質問
Q1. ホワイトニングとセラミック、どちらが良いですか?
A1.どちらが適しているかは、歯の状態や目指す色・形、ご希望によって異なります。ホワイトニングは歯を削らずに天然歯の色を明るくする方法ですが、詰め物や被せ物の色は変えられません。セラミック治療は歯の色や形を調整できる一方、歯を削る量など、歯への負担も考慮して検討する必要があります。それぞれのメリット・デメリットをご説明し、お口の状態とご希望を踏まえて、適した方法を一緒に検討します。
Q2. セラミック治療は痛いですか?
A2.治療中の痛みは麻酔によって抑えられますが、治療後に痛みやしみる症状が出る場合があります。歯を削る際は、必要に応じて局所麻酔を使用し、効き具合を確認しながら処置を進めます。表面麻酔や細い注射針などで、麻酔時の痛みにも配慮しています。痛みの感じ方には個人差があるため、不安がある方は事前にお知らせください。
Q3. 銀歯を1日で白い歯にすることはできますか?
A3.小さな銀歯の詰め物であれば、最短1回の通院で白くできる場合があります。歯科用の樹脂を直接盛り付ける「ダイレクトボンディング」で対応できるケースが該当します。ただし、銀歯の下で虫歯が広がっている場合や、大きな被せ物を交換する場合は、複数回の通院が必要になることがあります。
Q4. テトラサイクリン歯の強い黄ばみでも白くなりますか?
A4.強い黄ばみでも、治療によって白さを改善できる可能性があります。ただし、ホワイトニングだけでは十分に改善しない場合があります。テトラサイクリンという抗菌薬の影響による変色は、ホワイトニングに長い期間を要したり、縞模様や濃い色が残ったりすることがあります。十分な変化が得られない場合は、歯の表面に薄いセラミックを貼るラミネートベニアなども検討します。
Q5. 神経を抜いた前歯が黒くなってきました。削らずに白くできますか?
A5.歯を大きく削らずに白くできる可能性がありますが、まったく削らずに治療できるとは限りません。歯の内側に漂白剤を入れる「ウォーキングブリーチ」が選択肢になります。この治療では、薬剤を入れるために歯の裏側の詰め物を外すなどの処置が必要です。根の治療の状態や残っている歯の量によっては、根の再治療や被せ物による補強を検討します。
Q6. 健康な歯を大きく削ることに抵抗があります。削る量を抑えられますか?
A6.はい。歯の状態と治療目的に応じて、削らない方法や、削る量を抑えられる方法を検討できます。歯の色だけが気になる場合は、まずホワイトニングで対応できるかを確認します。形やすき間の調整も必要な場合は、ダイレクトボンディングやラミネートベニアなども選択肢です。当院では、健康な歯をできるだけ残すことを大切にし、削る必要性と範囲を事前にご説明します。
Q7. セラミックの歯の寿命はどれくらいですか?
A7.10年以上使用できる場合もありますが、寿命は素材や噛み合わせ、ケアの状況によって異なります。セラミック自体が問題なくても、土台となる歯に虫歯や歯周病が生じると、治療のやり直しが必要になることがあります。長く使うためには、毎日のセルフケアと定期的なメンテナンスが大切です。歯ぎしりや食いしばりがある方には、必要に応じてナイトガードをご提案します。
Q8. セラミックの白さや形は、自分の希望に合わせられますか?
A8.はい。ご希望を伺い、周囲の歯とのバランスや噛み合わせを考慮しながら、白さや形を調整できます。「自然な白さにしたい」「今より明るい色にしたい」など、仕上がりのイメージをお聞かせください。歯の色見本などを使いながら、ご希望をすり合わせます。ただし、元の歯の色や残っている歯の状態によって調整できる範囲は異なるため、治療前に見込まれる仕上がりをご説明します。
ただし、セラミックでも土台となる歯が虫歯になることはあるため、どちらの治療でも日々のケアと定期的なメンテナンスが欠かせません。
Q9. 自費診療の治療費は分割払いが可能ですか?
A9.はい。当院では、デンタルローンによる分割払いに対応しています。無金利プランや低金利プランもご用意していますが、利用条件や支払い回数によって適用されるプランが異なり、ご利用には審査が必要です。月々のお支払い額や金利・手数料を含めた総額をご案内しますので、カウンセリング時にご相談ください。
Q10. 予約はどのように取ればよいですか?
A10.初診のご予約は、Web・LINE・お電話で受け付けています。ご予約の際に、歯の黄ばみや銀歯など、気になっていることをお知らせください。再診のご予約は、お電話または受付にて承ります。
新横浜で歯の白さにお悩みの方は、当院へご相談ください
「ホワイトニングをしても白くならない」「笑ったときに見える銀歯が気になる」といったお悩みには、ホワイトニング以外の審美治療が選択肢になる場合があります。
ラミネートベニアやセラミッククラウン、ダイレクトボンディングなどから、変色の原因や残っている歯の状態、ご希望に合った方法を選ぶことが大切です。
新横浜エス歯科クリニックでは、見た目の美しさだけでなく、歯を削る量や噛み合わせ、治療後のお手入れまで考慮した審美治療をご提案しています。
初診カウンセリングでは、モニターでお口の状態を一緒に確認しながら、選択できる治療法と、それぞれのメリット・デメリット、費用などをご説明します。
「自分に合う方法がわからない」という方も、まずはご希望や気になることをお聞かせください。
初診のご予約は、Web・LINEから24時間受け付けています。
お電話でのご予約も承っております。





